NPO法人カプラーの子供向けイベント活動


2019年のWASSONイベントを申込みの方は、下記のボタンより申込みページを開き、必要事項をご記入ください。

応募は先着順にて承ります。各回定員に達しましたら締め切ります。

子供の参加費無料です。

なんと!材料費も無料になりました。すると、全て無料!!(NPOへご寄付頂くことも可能です。)

8月13日の未来ものづくり体験 初級編をJ:COMで取材されました。

写真をクリックして再生して下さい。

下記の応用編の参加者を募集しています。奮ってご応募下さい。お子様は、参加費無料です!(この内容で、あり得ません)お急ぎください。

Aコースは締め切りました。


小さくても大切なチャレンジ

活動名称:WASSON(わっスン

WASSONは、日本人らしい「わ」のレッスンです。

「わ」には、話、輪、和、倭、環、羽、我などの漢字に込められた意味があります。

子どもにとっての重要なテーマで、専門講師やボランティアスタッフが指導にあたっており、将来の糧にしてもらっています。


NPO法人カプラーとは

 東京都世田谷区を拠点に、営利目的の企業ではできない社会貢献を大事にしている非営利活動法人です。参加者によるイベントや起業、事業支援も行っています。 

 カプラーという名前の由来は、電車の連結器のことです。JRの駅員さんが電車の連結器を指差して「カプラー良し!」と指先確認しているあれです。カプラーでは、10数年前のNPO法制定後から起業家支援を中心に活動していました。車両一つ一つを社会貢献やビジネスと考えて、連なって活動しています。これまで沢山の仲間が独立しましたが、最近はNPOらしい社会貢献活動を自主的に行っています。

 定期集会(KAYAC、かやっく)を、三軒茶屋駅のキャロットタワー3F生活工房で開催しており、会員からの生活情報の交換、起業相談、事業企画、計画立案などで区民活動を応援しています。社(社会と会社)の診断士的な役割を担っています。

 どうぞ、お気軽にご参加ください。


世界基準~2030年

NPO法人として、SDGsで貢献活動を実践しています。地域活動から、地元の世田谷を超えて様々な地域で活動をしています。

 


子どもに未来を!

子供たちの将来は、その国に質の高い教育があるかどうかが鍵となります。カプラーでは、厳しい時代をのり越えられる創造性を大事にした取り組みを実践しています。

独立行政法人国立青少年教育振興機構「子どもゆめ基金」の助成を頂きながら、着実に未来に向けて進めています。


希望づくり

未来は子どもたちのものです。何を残せますか?

2020年東京オリンピックでは、準備段階で毎年1回、10年間もできる予算を使い切ろうとしています。これは、日本の10年後の子どもたちにプラスになるでしょうか?

すでに、賢明な国際社会は、2030年に向けて動いています。それはSDGs「持続可能な開発目標」です。

これからは、地球環境の持続や子ども達の成長について、真剣にチャレンジすべき時期に来ています。さあ、私たちは何をすべきでしょうか?

 


イベント・デイサービスを実施中

<活動概要>

各種イベントにあわせて、障がい者や生活困窮者等の自立支援に関する事業活動を行っております。

1.相談支援

2.学習支援

3.就労訓練支援

<プログラム内容>

・お子さま一人一人の個性や特性に合わせた、学習支援、SST、運動支援などを行っています。

・独自開発のSTEM教材を使い、ブロックで好きなものを製作してプログラミングの基礎を学びます。

○運動プログラム(簡単な運動、体力づくり)

○学習支援(基礎学習、好きなこと学習)

○交流支援(ゲーム、読み聞かせ、クッキング等)

○創作活動(工作、書道、絵画、ちぎり絵、ねんど、折り紙、おやつ作り等)

○課外活動(様々な体験活)

本来あるべき『身体やこころ』 の発達を促すとともに、社会性を育みながらコミュニケーション力、

体力づくりをしています。


霜里学校(貴重な木造校舎、元気な昭和を体感できます。)

身近な教育とコミュニケーションの大切さ

大切な授業の模様

歴史から真実を学びます。


 

明治大学平和教育登戸研究所資料館の和紙お話があります。

生田キャンパスの綺麗な講堂で無料視聴できます。

昨年度のWASSON(わっスン)では、埼玉県比企郡小川町の和紙で子どもたちと一緒に平和の

和紙風船つくりました


障がい者の可能性を信じています。

チャレンジドフェスティバルの可能性を応援しています。


渋谷フォントを応援しています。

私達も世界初の試みである、とってもお洒落でCOOLな「渋谷フォント」を応援しています。